| ブログにも書いていますが、うちではカメを飼っています。 きっかけは近所のお祭りで「カメすくい」が出店されていて、娘が興味を持ち、カメを飼うことになりました。 始めは分からないので本を読んで育てましたが、数週間で死んでしまいました。 あっけない死だったので、続けて飼う事になりました。 1匹目は死んでしまったので、本で読んだことを参考にして、またペットショップで聞いていましたが、店員により違うことを言います。その中でも納得のいく説明をしてくれた店員の方法しました。それは本に書いてあることと全く違いました。でも、1ヶ月以上も元気にしているので、正しいのかもしれません。 カメを買っている方の参考になればと思って書いておきます。
| 飼い方 | 誤っていた(と思われる)事 | 自宅で行っていること | | 水の量 | ●飼育本や一部の店員の話 カメも水が多いと溺れるので甲羅の隠れる程度の水でいい ●結果 最初のカメはこちらの方法で飼いました。徐々に元気がなくなり死んでしまいました。 | ●詳しい店員の話 カメは沼地に住んでいる動物なので溺れない お水が少ないと直ぐに汚れてしまうので、たっぷりの水を入れる ●結果 最初は溺れているような泳ぎをしていましたが、今でも元気です。 水中で眠ることがあり、心配になりましたが翌朝には元気に泳いでいました | | 日光浴 | ●飼育本や一部の店員の話 ガラス越しでも大丈夫 | ●詳しい店員の話 ガラス越しでは紫外線がカットされるのでダメ カメの甲羅には紫外線が必要
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この内容は、あくまでも個人的感想です。このように飼って死んでしまっても責任は持てませんので、実践は自己責任でお願いします
 (2007/11/6) |
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| 私のカーナビ暦は、前車の日産車のCD版のカーナビと現在のトヨタ車のDVD版のカーナビの2種類です。 両方とも純正のナビです。 年式や記録メディアの違いもありますので、検索時間や地図の細かさはトヨタ車が勝っていますが、それぞれ考え方に違いがあるようです。 使っていて便利な点をまとめてみました。
| ポイント | 日産車の場合 | トヨタ車の場合 | | 走行した奇跡 | 表示される 知人の家など始めていく場所に案内されて、帰りは一人で帰る場合、軌跡をたどればいいので楽です | 表示されない 軌跡が表示されないので、帰り道などはナビのガイドに頼るしかない | | 交差点直前の探索 | 探索完了時に目の前の交差点を右折とか指示さ れる 路地ならば可能ですが、いきなり曲がることは不 可能です。再探索も時間がかかるので、交差点の 多い場所では使いにくかったです。 | 交差点が近い場合は、直進として探索してくれる。 | | VICS | オーディオとは別になっているので、FM文字放送を受信して表示してくれる。 | オーディオ一体型のため、NHKFMを聞いていないと表示してくれない。 (不便なのでビーコン受信機を付けました) |
ナビのグレードによる差かもしれませんが、私はこのように感じました。
(2007/10) |
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| 「プリプリ」と言えば私のちょっとしたの年代までは「プリンセスプリンセス」を思い出すでしょうね。 何を隠そう、昔大ファンでした。と言ってもCDを購入する程度でコンサートにも行きませんでしたし、追っかけなどするほどではありません。当時は、働いていましたから時間も無かったですね。
実は「プリプリ」を始めて知ったのは、子供向けのクイズ番組です。エンディングソングで、あの大ヒットした「世界で一番暑い夏」(大ヒットする数年前です)が流れていました。このクイズ番組に1度出演し、演奏しました。それで気に入ったのですが、レコード店に行ったのですが「プリンセスプリンセス」のレコードもCDも置いてありません。
それから数年経って、プリプリもTVにも出るようになってきたので、再びレコード店へ行きました。プリプリのCDはあるものの一番欲しい「世界で一番暑い夏」が収録されている物がありません。 仕方なく、最新らしいCDを購入しました。Let's Get Cragyの収録されているアルバムです。タイトルどおり過激な曲が多く、1度目は驚きました。でも中には女の子らしい曲もあったので良く聞いていました。
何度も聞くと収録されている曲、全て気に入ってきて、とうとう過去のアルバムなどを買い集めていました。 その当時は仕事を忘れられるいい時間を過ごさせていただきました。
その後、あの大ヒットがあり、メジャーになったと思ったら曲風が変わり、CDも購入しなくなっていました。
この「ぷりぷり」という言葉は、仕事でもお世話になっています。プリンセスプリンセス関連のソフトウェアを作成しているわけでなく、請け負っている製品の1つに「ぷりぷり」という相性のものがあります。 この「ぷりぷり」という言葉とは、離れられないようです。
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